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桜舞い、香る 春緑茶「晴レの日のお茶」が新登場

各地より桜の開花の知らせが届きはじめました。
本日、3月20日は春分の日。「暑さ寒さも彼岸まで」と言われるように、桜の便りが、春の到来を知らせてくれているようです。

春は、新たな節目を迎えることの多い季節。
出会いと別れ、旅立ちと、はじまり。
新しい一歩に、期待だけでなく、緊張や寂しさもまじる、そんな時季でもあります。

そんな節目やハレの日が増える、この季節にぴったりの新商品が登場。
aardvark TEA創業以来、変わらぬ人気をいただく「毎日のお茶」シリーズに、旬の桜をふんだんにブレンドした春だけの限定茶「晴レの日のお茶」できました。春を告げる、桜に想いをのせて。すべての人の「ハレの日」に寄り添う、春のお茶です。

◯ 新商品「晴レの日のお茶」
桜舞う、春の煎茶。
ベースは、静岡県産の浅蒸し煎茶。
穏やかでやさしい飲み口に、桜の花と葉の香りをふわりと重ねた、春らしい一杯です。花には、桜花の名産地として知られる神奈川県秦野市の「関山」。葉には、静岡県西伊豆で育った「大島桜」の葉を使用。つなぎのグレープフルーツと、ひとさじのホーリーバジルを合わせることで、余韻にほのかな甘酸っぱさと爽やかさを添えています。

お世話になった方へ。
新しい暮らしを始める方へ。
そして、ご自身の門出に寄り添う一杯として。

春を告げる桜に想いをのせた、すべての人の「ハレの日」に寄り添う、春のお茶です。

希少な天然桜の花を使用しておりますため、数に限りがございます。気になる方は、ぜひお早めにお求めください。

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